Qこれから英語教育はどのように変わるのでしょうか。

A英語の成績評価や資格試験評価が始まります。

2018年より小学5年生から英語は正式教科となり、他の教科と同じように成績評価が行われます。中学受験にも英語が加わっているところもあります。

大学入試では、4技能(聞く・話す・読む・書く)の実力を試されます。
英検をはじめとする、資格試験評価導入も行われますので、幼児期からの英語習得が今まで以上に必須となってくるでしょう。

Q英語の4技能(聞く・話す・読む・書く)の向上に、どのように取り組んでいるのでしょうか

Aネイティブ講師と日本人講師がバランスよく上達のお手伝いをします。
2017年より「英会話」だけではなく、「英文法」を理解できるように英語塾をスタートしました。
ネイティブ講師は、「聞く・話す・読む」を担当し、日本人講師は「読む・書く」ことにフォーカスをあて、生徒様の英語総合力向上のお手伝いをしてきました。
その結果英検は、毎回84%~96%と高い確率で合格されています。
2019年度からマーガレット外語学院では、6技能として4技能+文法、語彙力の向上を目指します。